2004年9月18日、この日は三浦春馬、松永一哉、鈴木和也の3人で活動していたダンスユニット「BrashBrats」がやっていた、土浦・うららのストリートライブ最後の日でした。

そしてこの日を境に自分と3人との関係は劇的に変わることになる運命の日でもありました。


それまでは単に3人のストリートライブの写真を撮りに行って終わりに少しおしゃべりをしてということをしていただけでした。
それが3人のマネージャーをやっていた大柳さんに声をかけて頂いてスタジオに遊びに行ったことが、春馬くん、まつかずの人生と共に自分自身の人生も大きく変えることになったんです。

当時の日記にはこんな風に1日を振り返っていました。
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今日のストは30分で終わってトークがほとんどなくあっという間に過ぎて、
交流会もなくて、メンバーにも直接渡せない事態で終わってガッカリ。
帰りの切符を買って見納めだと思って戻ったら
事務所の人が忘れ物を渡しに来てくれて、
時間あること言ったら来ません?とかってなって、
19時まで鈴かず松かずと松かずパパ松かずママと事務所の方と話してました。

楽しい時間過ごせて感謝します。
また会うときまでにホームページできるといいですね。
松かず&松かずパパ頑張ってください。
鈴かずもダンスレッスン頑張ってください。
春馬くんドラマの収録長丁場になりそうですが元気に頑張ってください。